LEVEL SIX ウィーメンズ ボードショーツ

LEVEL SIXのWomen’s ボードショーツのご紹介です 今年は EMMA(エマ)、TAIVA(テイヴァ)の2モデル ストレッチ素材を使用し、カヤックにもSUPにもピッタリです ———————————————————- ■EMMA(エマ) ヒザ上5cmのボードショーツです ポケットはバックに2ケ所 1ケ所はジッパーが付いていて、中にループが付いているので 大切なものを縛っておく事ができます カラーは3色 向かって左からミント、ハニーサックル、ゲオストライプです ———————————————————- ■TAIVA(テイヴァ) こちらはショート丈のボードショーツ ポケットはサイド左右と、バックに1ケ所 ウエストは胴回り全体に通っているコードで調節します ランチを食べてお腹いっぱいになっても調整できますね! カラーバリエーションは2色 向かって左からオレンジ、右がライムです ———————————————————- どちらのショーツも丈がヒザ上、裾がややAラインなので 日焼け防止にタイツと合わせてもバランスよく履けますね LEVEL SIX Emma:8,424円(税込み) http://scoop-out.com/shop/html/products/detail.php?product_id=827 LEVEL SIX TAIVA:7,334円(税込み) http://scoop-out.com/shop/html/products/detail.php?product_id=814 女性らしいキュートなボードショーツ、お勧めです

投稿日:2016年07月08日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.30”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから 「JFKA 第二戦 KEEN CUP」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* すっかり暑くなってきた今日この頃、ウォータースポーツのシーズン到来です。 そんな中、開催されたJFKA主催のフリースタイルカヤックの大会に参加してきました。 第二戦となる今大会は、埼玉県長瀞町の荒川が舞台。 スクォートあり、フリースタイルあり、ダウンリバーレースありの充実した大会でした。 砂被り、もとい水被りの特等席で世界レベルのムーブを観戦できるスクォート会場。 選手の息遣いが聞こえてきそうなくらい近いです。 スクォートの醍醐味である、ミステリームーブ。 近場で見えるので、潜ってるのが良く見えます。 二人一組で削り合う、ダウンリバーレースの一幕。 スタート直後のラインがクロスする瞬間が見せ場でした。 ダウンリバーレースで一番の盛り上がりを見せた倉戸選手と小森選手のガチンコ勝負。 スタート直後からゴールを切るまで、終始デッドヒートを繰り広げてくれました。 フリースタイルの会場となったサクラウェーブでブラントを決める倉戸選手。 LEVEL6の新作ショートスリーブのドライトップ CHOCHEE2.0は、夏の日差しに映える爽やかな色調が追加され、リバーシーンを華やかにしてくれます。ウエアにつられて、私も超爽やかに見えるでしょ? もちろん、フリースタイルなどの激しい動作を想定した生地構成は、動きを妨げません。 首、袖口にはラテックスを使用しています。 身長178cm、体重80kgとちょっと大柄な私はLサイズです。 JFKAの次戦は7/31の東北大会を始め、四国、中部大会が予定されています。 初級者から上級者まで楽しめるJFKAの大会に興味のある方はホームページを要チェックですよ。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年06月28日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.29”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから 「2016 家族サービス」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! また結城さん着用のLEVEL SIXは現在SCOOP OUT WEB STOREにて 10%ポイントバックのキャンペーン中です 詳しくはこちらから! http://scoop-out.com/shop/html/products/list.php?category_id=73 ************************* 今年のゴールデンウィークは家族で和歌山県、北山川にダウンリバーに行ってきました。 嫁さんは7年ぶり、長男(6歳)は2年ぶり2度目、そして長女(3歳)にとっては初めての北山川。 家族みんなで楽しめるのか?、無事に帰ってこれるのか?父親としてドキドキ。 決して沈できないダウンリバーにカヤッカーとしてドキドキ。 普段では味わえない、妙な感覚のダウンリバーを満喫してきました。 二度目の北山川で余裕の表情を見せる長男。 初めての時も最初はこんな表情でした。 いざ!瀬に突入!!笑顔がちょっとぎこちないかな? そして、水かぶり。私にとっては何気ない瀬でも、長男にとっては水の壁。 多少ビビりながらも、楽しんでいる顔してます。 初めてのときは泣き叫んでいたのに、成長してますな~。 本ダウンリバーのメインイベント。長女の初陣です。 長男同様、漕ぎ出す前は余裕の表情。 いざ!瀬に突入!!鼻を抑える余裕はあるようです。 そして、水かぶり。長女にとっても水の壁。 長女と一緒のダウンリバー、私にとってはclass5。 水の壁に襲われ悶絶する長女。この瞬間だけ切り取れば、楽しんでるように見えませんが・・・。 バックウォーターではしっかりとガッツポーズ。 「あわあわ(幼い言葉で瀬を意味するらしい)、楽しかった」と嬉しい感想をいってくれました。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年05月25日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.28”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから「日本カヌーフリースタイル選手権」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* 年に一度の真剣勝負、日本カヌー連盟主催の日本カヌーフリースタイル選手権に参加してきました。 日本代表の選考会も兼ねたこの大会は、通年サーキットで開催される楽しい雰囲気の大会とは異なり、 ピリッとした空気に包まれます。 一ヶ月前から試合会場であるタンの瀬に乗り込み、ウェーブを我が物にしようとする者、 仕事の合間を縫いながら足しげく山形に通い、ウェーブを攻略しようとする者、 臨むスタイルは違えど、この大会に掛ける意気込みは皆、一緒。 日本代表の座を勝ち取りたいのです。 春先から気合を入れて練習し、この試合に臨んだ私。 練習での感触は良く、いいコンディションで試合当日を迎えたのですが・・・。 結果は13位と予選通過ラインである10位以内にも入れない有様。あぁ、情けない。 予選で敗れ、呆然とウェーブを見つめる私に声を掛けてくれる女性の姿が。 慰めてくれるのかと思いきや準決勝のMCの依頼。酷なことするなぁ・・・。 敗者に鞭打つような仕打ちにも負けず、力一杯のMCをしながら、来年のリベンジを誓う私なのでした。 関西や関東では見ごろを過ぎた桜も、この時期の山形では最盛期。 満開の桜がパドラーを迎えてくれました。 試合会場の山形県西村山郡朝日町最上川にある通称「たんの瀬」。 日本屈指のウェーブです。地元朝日町の協力もあり、素晴らしいカヤック環境が整っています。 試合前日、練習中の私。イケる自信はあったんですが。どうやら過信だったようです。 来年はMCしてもらえるように頑張ります!! 地元、朝日町名産のりんごジュースを届けてくれる移動販売者とそのジュース。 すっきりとした飲み口は家族へのお土産の定番です。 毎年、大きくなる娘さんを見るのも楽しみです。 今年の開会式は朝日町非公式キャラクター桃色ウサヒが登場。 嬉しがって縦横無尽のメンバーと記念撮影。 キャッチコピーは「朝日が育んだ圧倒的無個性」とのことですが、その存在感は十分個性的でした。 今年の女子K-1の主役だった佐藤未来選手。 キレのあるバックスタブを中心に準優勝に輝く活躍をみせました。 勝手に娘を見守る父親の気持でその雄姿を見守らせていただきました。 今年の男子K-1の主役だった倉戸ルカ選手。 高難度のエアスクリューを武器に2強の一角を崩し、見事、準優勝を手にしました。 前回のレポートで好敵手と書いた自分が恥ずかしい・・・。来年こそはいい勝負をしたい。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年05月02日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.27”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから「タンの瀬」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* 今シーズンは降雪が少なく、雪解けの季節になっても川の水が増えない。 そんなくせに花粉は飛びまくりで花粉症の私には少々厳しいそんな春を迎えております。 そんな季節、フリースタイルパドラーにとって年一回の真剣勝負、日本選手権を4月17日 に控え、試合会場となる山形県朝日町、最上川のタンの瀬に練習に行ってきました。 みんなのプレイに良い刺激がもらえ、充実した遠征となりました。 タンの瀬、春の風物詩の一つ。カヌーランドを彩るカヤックギア達。 試合が近付くに連れて、その派手さは増していきます。 これまた、風物詩の一つ。全国各地から集ったパドラー達が居並ぶ風景。 長距離ドライブの疲れを癒しつつ、スマホ片手に談笑中の面々。 やっぱり、見てるスマホはXp○riaなんでしょうね。 注目選手の一人。サブちゃんの高角度ブラント。 この冬、アフリカはウガンダのビックウェーブで武者修行をしてきたらしい。強敵です。 去年から実力、ヤル気とも急上昇中のミキティ。 タンの瀬で泊まり込む彼女の車内は生活感に溢れていますが、 男子と違って変な臭いはしません。素敵です。 体中が痛いとぼやきながらも、華麗なプレイを周りに見せつけるアキラさんのエアスクリュー。難敵です。 金が無いとぼやきながらも、キレたプレイを周りに見せつけるルカ君のバックスタブ。好敵手です。 ヤル気が出ないとぼやきながらも、圧倒的なプレイを見せつけるカズヤ君のパンナム。流石です。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年04月06日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.26”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから「カヌーポロ」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* 久しぶりにカヌーポロの大会に参加してきました。 まだまだ寒さの残るこの時期、室内プールで開催されるこの大会は 冬なのに半袖&サーフパンツでカヤックに乗れてしまうありがたい大会なのです。 カヌーに乗りながら、球技をやってしまうという大胆なこのスポーツ。 水球と並び、水上の格闘技と呼ばれているらしいです。 室内プールを一日借り切って開催される今大会。外とは対照的に中はぬくぬくです。 フィールドプレイヤー5対5、水球を用いて得点を競います。 右肩に光る日の丸。U21の日本代表チームも参加してました。 対戦しましたが、若さ溢れる彼らのプレーにあえなく敗戦。最終的に彼らが優勝してました。 ボールを持っている相手にはハンドタックルも可能。 水上の格闘技とも言われる所以のひとつ。 水上2mにあるゴールを目指すこの競技。 守る者と攻める者。体とカヤックの肉弾戦が見処の競技です。 ゲーム間の休憩時間を狙って、子供達もカヌー体験です。 ちょっと乗り方違うけど、カヌーに触れて貰える良い機会です。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年03月02日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.25”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから「四国吉野川年越しボケ 」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* 明けましておめでとうございます。 今年もカヤックライフを楽しんでいこう!! と、まずは毎年恒例の四国吉野川年越しボケに行ってきました。 大晦日、元日共に近年稀にみる暖かさと水量に恵まれ、良い漕ぎ納め&漕ぎ初めができました。 水量豊富なおかげで冬の渇水期には珍しく、アドウェーブが出現。 小歩危ダウンリバーの後で残業スポットプレイで充実の漕ぎ納め。 今年は5名で漕ぎ初め。冬とは思えぬ小春日和のカヤックでした。 今年は四国のレジェントパドラーもご一緒していただけました。 正月早々、水量豊富な小歩危ダウンリバーを大満喫。 今年もカヤック楽しめそうな予感がする良いスタートを迎えられました。 最近流れが変わって難しくなってきた小歩危最後の瀬。鮎戸の瀬。 迫力満点で、毎度毎度楽しませてもらえます。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年01月15日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.24”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから「JFKA主催 フリースタイルカヤックサーキット最終戦 」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* JFKA主催のフリースタイルカヤックサーキット最終戦の北陸大会に参加してきました。 今年の最後の締めくくる大会は、富山県は井田川のホールで行われました。 国内屈指のパワフルなホールで実施される今大会は一年の垢を落とすのには最適です。 今年は新たな試みとして、クリークボートレースも実施され、フリースタイルのみならず、 ダウンリバー要素も含んだ大会となりました。 また、今大会は毎年、スラロームの記録会も併設されており、オリンピック代表選手を含む、国内トップクラスのスラローマーの漕ぎを身近で見れる貴重な大会でもあります。 井田川のメインホールを上流から。 微妙に形を変えるホールは、毎年強烈な流れで参加者を楽しませてくれます。 クリークボートレースの一コマ。スラロームのゲートを利用したコースを漕ぎ抜けます。 手強いホールでも手堅く高得点のトリックを繰り出す松永選手。 しかしながら、今年は2位に終わり、かなり悔しそうな様子でした。 今年の井田川の覇者、大槻選手。プレイもキレてましたが、陸上でのMCも冴えてました。 もみくちゃにされる覚悟で臨んだC-1での私。 見事にループを決めることができたのが、今大会一番の収穫でした。 JFKAは来年も色々と楽しめる企画を考えつつ、サーキットを開催してくれるはず。 興味のある方は、ぜひとも参加してくださいね。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2015年11月27日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.23”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから「櫛田川ダウンリバー 」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* 「お久しぶり。カヤックやってるって聞いたんやけど?」 小学校、中学校時代によく遊んでいた旧友から15年ぶりに連絡が来た。 「おひさ。バリバリやってるで」と戸惑いながらも返事を返す。 「最近始めたんやけど、今度一緒に漕げへんかな?」とのお誘い。 スケジュールを確認し、一緒にダウンリバーする約束を交わした私は カヤックで再度繋がった旧友との思い出にしばし浸った。 てな感じで久しぶりに会う事になった友達とダウンリバーに行くことに。 まさかカヤックで再度繋がる友達がいようとは・・・。 向かった先は、三重県櫛田川。前日の雨も手伝ってダウンリバーに最適な水量。 今回は、5年ぶりのダウンリバーに挑戦する妻も一緒に楽しんできました。 今回のダウンリバーのプットイン直後にあるドロップに挑む私。 妻&友達にいいとこ見せようと張り切ったのですが、 下流のエディラインでヤラレてしまいました・・・。 15年ぶりに再会した友達。車中、ダウンリバー中と話題は尽きませんでした。 ギアもばっちり揃えており、ヤル気は満々。 ヤル気とは裏腹に一瀬一脱とハードなダウンリバーとなった彼。 次漕ぐときは、基本練習になりそうです。 5年ぶりのダウンリバーに緊張気味な妻。 フェイスガード付きヘルメットはカヌーポロのギアを流用。 前半では沈脱もありましたが、感覚を取り戻してきたのか調子は尻上がり。 一番難しかった瀬もノー沈で漕ぎ切りました。楽しかったようで、私も満足。 ゴール間近で力尽き、沈脱後にSUPでレスキューされる彼。 がっつり泳いで川を大満喫した模様。一緒にダウンリバーしてくれたみんなに感謝です。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2015年11月10日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.22”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから「フリースタイル世界選手権 」のレポート第二弾が届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* 世界選手権のレポート第二弾です。 試合会場となったオタワ川ガーベレータ周辺はその立地から、リバースポーツが盛んな様子。 大きなアウトフィッターがいくつもあり、川の上はラフトやリバーブギ、カヤックを楽しむ人達で終始にぎやかでした。 また、子供のパドラーも多く、積極的にハンドパドルやアクティブスイムのレッスンを受けている様子を目の当たりにし、 アウトドア本場でのカヤックへの接し方に驚きました。 自然が豊かすぎて、アウトドアスポーツするしかやることが無いような素敵な環境。 現地滞在期間中ノーカヤックだったのは一日だけという贅沢な日々でした。 今回のホストを務めていたWILDERNESS TOURSの入り口にて。 WILDERNESS TOURSのメインロッジからオタワ川を臨む。 広大な水面と空を眺めながら、ジャグジーやプールを楽しんだり、食事やお酒を頂くことができます。 2週間泊まったWILDERNESS TOURSの敷地内にあるキャビン。 これの他にも、キャンプサイトやロッジなど宿泊形態はいろいろありました。 車で40分の距離にあるショッピングモール内の世界選手権の案内。 この他にも街中に案内があり、地域を上げて盛り上げてくれていました。 パレード順路沿いの家には、カヤックを出して歓迎してくれている家も多く、 中にはカヤックを吊り下げて歓迎してくれているところも。 後にこの家主が超有名パドラーのビリー=ハリス氏だと判明し、びっくり。 夜も明けきらぬ午前3時のトレーニング。 初めてのライトアップカヤックは、流速が速く感じて昼間漕ぐのとは大違いでした。 明け方の早朝トレーニング。 良く冷えた朝は川霧が発生して、とても幻想的な景色が楽しめました。 この時間にビリー=ハリス氏と遭遇し、前述の家主と判明。 憧れのPatrick Cambliinと一枚。 初めて彼のムーブをDVDで見たときの衝撃は大きく、それ以来のファン。 そのPatrick Cambliinのクリーンブラント。デカイし、やっぱ、かっこいいな。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2015年10月22日