SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.34”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから 「葛川 Down River」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* 週末に子供達や町の運動会が絶え間なく続くこの季節 子供達の成長を確認するには良い機会。充実した週末を過ごしながらも、私のカヤックしたいボルテージは最高潮。 そんな自分勝手な私の想いを汲んでか、最近ご無沙汰だった川の地域に一晩のみの雨予報。 イチかバチかの賭けで、早朝から車を和歌山の山奥に走らせてきました。 賭けに勝って適量な水位を当てたの北山川の支流、葛川。 初っ端に待ち受けるのは、下る区間で最大の落差を誇る滝、通称「ゴロクの滝」 ゴロクの滝エントリー直前の図。久々の滝落ちに緊張しました。 滝壺の先に続くゴルジュ帯が良い雰囲気を醸し出してます。 ドロップを気持ち良くブーフしながら漕ぎ進みます。 ドロップは続くよ、どこまでも。 このドロップの着水がフワフワでめちゃ気持ちイイんです。 最後のドロップ。歓声が谷間に響き渡ります。 上を見上げれば、谷底からはるか上に広がる空。 自分達しかいない空間を満喫しました。 葛川で最長、最高落差を誇る瀬を終えて。 スピードに乗ったカヤックで岩間を抜けていく快感に、みんな大満足でした。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年10月24日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.33”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから 「吉田川/板取川Down River」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* 秋雨の隙間の晴れ間を上手くゲットし、爽やかダウンリバーしてきました。 その舞台は、長良川の支流、吉田川と板取川。 どちらの川も素晴らしい水質と流れでダウンリバーを満喫させてくれました。 秋晴れの中、吉田川のプットインから。 先に見えるゴルジュ帯と白い流れが迎え入れてくれます。 初っ端の瀬が核心となる吉田川はウォーミングアップする間を与えてくれません。 郡上八幡の街中から僅か20分足らずで、この流れ。 アクセス良し、水質良し、流れ良し、三拍子揃ってます。 カヌー部の後輩も参戦。初川で緊張した面持ちでのパドリング。 全ての瀬を力一杯漕いでいた彼は、楽しさが恐怖を紙一重で上回ったそうです。 激しい瀬の後には、素晴らしい景色の中ほっこりと出来る瞬間も。 ほっこりした後には、こんな試練も待っていました。 これもまた、カヤックの一部ですね。 吉田川に別れを告げて、向かったのは板取川。 ショートコースのあじさい区間をテンポ良く下りました。 あじさい区間の核心部を下り終えての一コマ。 楽しい川を2本下って大満足。笑顔がそれを物語ってますね。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年10月02日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.32”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから 「JFKA主催 フリースタイルカヤック 第三戦」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* 夏真っ盛りに開催されたJFKA主催のフリースタイルカヤックの第三戦に参加してきました。 第三戦目の舞台は山形県は最上川のタンの瀬。 雪解けの時期は大きなウェーブが特徴のタンの瀬、夏場は一転、ホールのスポットとなり、 パドラーを楽しませてくれます。 春先の荒涼とした風景からは想像もつかない程の緑豊かな会場が迎えてくれます。 私、夏場のタンの瀬初めて。緑も水も綺麗で素敵なスポットでした。 艇身2m以上の懐かしのボート、そして当時のルールで競い合うロデオスタイルも同時開催。 最新のボートとは違った大きな動きが魅力です。 今大会のダークホースだった女子C-1の佐藤選手。 予選ではベテランを抑え込み堂々の1位でした。 決勝で意地を見せたC-1ベテランの飯島選手。 見事なオービットで、優勝を決めたライド。 タンの瀬ローカル代表、チョーミン選手。 見事なエントリームーブを決め、見事準優勝。 貫禄の強さを見せつけ、本大会も優勝の松永選手。強いです。 私というと、男子K-1にて予選スコア”0″という恥ずべき結果を残してまいりました。 帰りの車中では、優勝者の松永選手にお説教をくらいました。トホホ。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年08月15日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.31”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから 「日置川ダウンリバー」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* 梅雨の恩恵でたっぷりと水を蓄えた和歌山にダウンリバーを楽しみに行ってきました。 目指したのは、なかなか水が出ない日置川。 奈良県は千丈山を源とし、関西のリゾート地、白浜で太平洋に注ぎ込みます。 水量さえ当たれば、落差のある日置川ミドルコース、ビックウォーター系の日置川ロウアーコース、 支流の安川と3本もダウンリバーが楽しめ、その総距離は20kmオーバー、1日中ダウンリバーを堪能できます。 まずは、水の引きが早い安川から。増水しても水の濁らない素敵な川です。 うっすらと川面にかかる霧が幻想的で癒されます。 癒されてばかりではないのが安川のいいところ、適度にパンチの利いた瀬を準備して我々を楽しませてくれます。 強い緑を発する盛夏の山と梅雨の力で増水した笹濁りの川が織りなす素晴らしい景色の中をダウンリバー。 ほんと贅沢な瞬間です。 一転、ザ・増水といった様子の日置川ミドルコース。 安川とは異なり、広い川一面にできた力強い流れを満喫できます。 巨岩系のミドルコースは時折、川幅が狭まり、水の流れが集まります。 こういったセクションが数か所あり、めちゃめちゃテンションが上がります↑↑。 ミドルコースの核心部。コース中一番の落差です。 ある梅雨の日、ビックウォーター系のロウア―コースを自撮りしながら進んでいると 突然、ドロップに出会いました。 自撮りに夢中でブーフできなかった私は、ドロップの大きなお口にパクリゴックン。 写真9:もぐもぐ、もぐもぐ、もぐもぐ、もぐもぐ・・・・。 ペッ、ドロップのお口に合わなかったのか、吐き出されたおかげで、 無事にお家に帰ることができましたとさ。おしまい。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年07月20日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.30”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから 「JFKA 第二戦 KEEN CUP」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* すっかり暑くなってきた今日この頃、ウォータースポーツのシーズン到来です。 そんな中、開催されたJFKA主催のフリースタイルカヤックの大会に参加してきました。 第二戦となる今大会は、埼玉県長瀞町の荒川が舞台。 スクォートあり、フリースタイルあり、ダウンリバーレースありの充実した大会でした。 砂被り、もとい水被りの特等席で世界レベルのムーブを観戦できるスクォート会場。 選手の息遣いが聞こえてきそうなくらい近いです。 スクォートの醍醐味である、ミステリームーブ。 近場で見えるので、潜ってるのが良く見えます。 二人一組で削り合う、ダウンリバーレースの一幕。 スタート直後のラインがクロスする瞬間が見せ場でした。 ダウンリバーレースで一番の盛り上がりを見せた倉戸選手と小森選手のガチンコ勝負。 スタート直後からゴールを切るまで、終始デッドヒートを繰り広げてくれました。 フリースタイルの会場となったサクラウェーブでブラントを決める倉戸選手。 LEVEL6の新作ショートスリーブのドライトップ CHOCHEE2.0は、夏の日差しに映える爽やかな色調が追加され、リバーシーンを華やかにしてくれます。ウエアにつられて、私も超爽やかに見えるでしょ? もちろん、フリースタイルなどの激しい動作を想定した生地構成は、動きを妨げません。 首、袖口にはラテックスを使用しています。 身長178cm、体重80kgとちょっと大柄な私はLサイズです。 JFKAの次戦は7/31の東北大会を始め、四国、中部大会が予定されています。 初級者から上級者まで楽しめるJFKAの大会に興味のある方はホームページを要チェックですよ。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年06月28日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.29”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから 「2016 家族サービス」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! また結城さん着用のLEVEL SIXは現在SCOOP OUT WEB STOREにて 10%ポイントバックのキャンペーン中です 詳しくはこちらから! http://scoop-out.com/shop/html/products/list.php?category_id=73 ************************* 今年のゴールデンウィークは家族で和歌山県、北山川にダウンリバーに行ってきました。 嫁さんは7年ぶり、長男(6歳)は2年ぶり2度目、そして長女(3歳)にとっては初めての北山川。 家族みんなで楽しめるのか?、無事に帰ってこれるのか?父親としてドキドキ。 決して沈できないダウンリバーにカヤッカーとしてドキドキ。 普段では味わえない、妙な感覚のダウンリバーを満喫してきました。 二度目の北山川で余裕の表情を見せる長男。 初めての時も最初はこんな表情でした。 いざ!瀬に突入!!笑顔がちょっとぎこちないかな? そして、水かぶり。私にとっては何気ない瀬でも、長男にとっては水の壁。 多少ビビりながらも、楽しんでいる顔してます。 初めてのときは泣き叫んでいたのに、成長してますな~。 本ダウンリバーのメインイベント。長女の初陣です。 長男同様、漕ぎ出す前は余裕の表情。 いざ!瀬に突入!!鼻を抑える余裕はあるようです。 そして、水かぶり。長女にとっても水の壁。 長女と一緒のダウンリバー、私にとってはclass5。 水の壁に襲われ悶絶する長女。この瞬間だけ切り取れば、楽しんでるように見えませんが・・・。 バックウォーターではしっかりとガッツポーズ。 「あわあわ(幼い言葉で瀬を意味するらしい)、楽しかった」と嬉しい感想をいってくれました。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年05月25日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.28”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから「日本カヌーフリースタイル選手権」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* 年に一度の真剣勝負、日本カヌー連盟主催の日本カヌーフリースタイル選手権に参加してきました。 日本代表の選考会も兼ねたこの大会は、通年サーキットで開催される楽しい雰囲気の大会とは異なり、 ピリッとした空気に包まれます。 一ヶ月前から試合会場であるタンの瀬に乗り込み、ウェーブを我が物にしようとする者、 仕事の合間を縫いながら足しげく山形に通い、ウェーブを攻略しようとする者、 臨むスタイルは違えど、この大会に掛ける意気込みは皆、一緒。 日本代表の座を勝ち取りたいのです。 春先から気合を入れて練習し、この試合に臨んだ私。 練習での感触は良く、いいコンディションで試合当日を迎えたのですが・・・。 結果は13位と予選通過ラインである10位以内にも入れない有様。あぁ、情けない。 予選で敗れ、呆然とウェーブを見つめる私に声を掛けてくれる女性の姿が。 慰めてくれるのかと思いきや準決勝のMCの依頼。酷なことするなぁ・・・。 敗者に鞭打つような仕打ちにも負けず、力一杯のMCをしながら、来年のリベンジを誓う私なのでした。 関西や関東では見ごろを過ぎた桜も、この時期の山形では最盛期。 満開の桜がパドラーを迎えてくれました。 試合会場の山形県西村山郡朝日町最上川にある通称「たんの瀬」。 日本屈指のウェーブです。地元朝日町の協力もあり、素晴らしいカヤック環境が整っています。 試合前日、練習中の私。イケる自信はあったんですが。どうやら過信だったようです。 来年はMCしてもらえるように頑張ります!! 地元、朝日町名産のりんごジュースを届けてくれる移動販売者とそのジュース。 すっきりとした飲み口は家族へのお土産の定番です。 毎年、大きくなる娘さんを見るのも楽しみです。 今年の開会式は朝日町非公式キャラクター桃色ウサヒが登場。 嬉しがって縦横無尽のメンバーと記念撮影。 キャッチコピーは「朝日が育んだ圧倒的無個性」とのことですが、その存在感は十分個性的でした。 今年の女子K-1の主役だった佐藤未来選手。 キレのあるバックスタブを中心に準優勝に輝く活躍をみせました。 勝手に娘を見守る父親の気持でその雄姿を見守らせていただきました。 今年の男子K-1の主役だった倉戸ルカ選手。 高難度のエアスクリューを武器に2強の一角を崩し、見事、準優勝を手にしました。 前回のレポートで好敵手と書いた自分が恥ずかしい・・・。来年こそはいい勝負をしたい。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年05月02日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.27”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから「タンの瀬」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* 今シーズンは降雪が少なく、雪解けの季節になっても川の水が増えない。 そんなくせに花粉は飛びまくりで花粉症の私には少々厳しいそんな春を迎えております。 そんな季節、フリースタイルパドラーにとって年一回の真剣勝負、日本選手権を4月17日 に控え、試合会場となる山形県朝日町、最上川のタンの瀬に練習に行ってきました。 みんなのプレイに良い刺激がもらえ、充実した遠征となりました。 タンの瀬、春の風物詩の一つ。カヌーランドを彩るカヤックギア達。 試合が近付くに連れて、その派手さは増していきます。 これまた、風物詩の一つ。全国各地から集ったパドラー達が居並ぶ風景。 長距離ドライブの疲れを癒しつつ、スマホ片手に談笑中の面々。 やっぱり、見てるスマホはXp○riaなんでしょうね。 注目選手の一人。サブちゃんの高角度ブラント。 この冬、アフリカはウガンダのビックウェーブで武者修行をしてきたらしい。強敵です。 去年から実力、ヤル気とも急上昇中のミキティ。 タンの瀬で泊まり込む彼女の車内は生活感に溢れていますが、 男子と違って変な臭いはしません。素敵です。 体中が痛いとぼやきながらも、華麗なプレイを周りに見せつけるアキラさんのエアスクリュー。難敵です。 金が無いとぼやきながらも、キレたプレイを周りに見せつけるルカ君のバックスタブ。好敵手です。 ヤル気が出ないとぼやきながらも、圧倒的なプレイを見せつけるカズヤ君のパンナム。流石です。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年04月06日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.26”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから「カヌーポロ」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* 久しぶりにカヌーポロの大会に参加してきました。 まだまだ寒さの残るこの時期、室内プールで開催されるこの大会は 冬なのに半袖&サーフパンツでカヤックに乗れてしまうありがたい大会なのです。 カヌーに乗りながら、球技をやってしまうという大胆なこのスポーツ。 水球と並び、水上の格闘技と呼ばれているらしいです。 室内プールを一日借り切って開催される今大会。外とは対照的に中はぬくぬくです。 フィールドプレイヤー5対5、水球を用いて得点を競います。 右肩に光る日の丸。U21の日本代表チームも参加してました。 対戦しましたが、若さ溢れる彼らのプレーにあえなく敗戦。最終的に彼らが優勝してました。 ボールを持っている相手にはハンドタックルも可能。 水上の格闘技とも言われる所以のひとつ。 水上2mにあるゴールを目指すこの競技。 守る者と攻める者。体とカヤックの肉弾戦が見処の競技です。 ゲーム間の休憩時間を狙って、子供達もカヌー体験です。 ちょっと乗り方違うけど、カヌーに触れて貰える良い機会です。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年03月02日

SUPPORT PADDLER “結城 レポート” Vol.25”

SCOOP OUTでLEVEL SIX Wearをサポートしている結城さんから「四国吉野川年越しボケ 」のレポートが届きました 結城さんのプロフィールはこちらから! ************************* 明けましておめでとうございます。 今年もカヤックライフを楽しんでいこう!! と、まずは毎年恒例の四国吉野川年越しボケに行ってきました。 大晦日、元日共に近年稀にみる暖かさと水量に恵まれ、良い漕ぎ納め&漕ぎ初めができました。 水量豊富なおかげで冬の渇水期には珍しく、アドウェーブが出現。 小歩危ダウンリバーの後で残業スポットプレイで充実の漕ぎ納め。 今年は5名で漕ぎ初め。冬とは思えぬ小春日和のカヤックでした。 今年は四国のレジェントパドラーもご一緒していただけました。 正月早々、水量豊富な小歩危ダウンリバーを大満喫。 今年もカヤック楽しめそうな予感がする良いスタートを迎えられました。 最近流れが変わって難しくなってきた小歩危最後の瀬。鮎戸の瀬。 迫力満点で、毎度毎度楽しませてもらえます。 ************************* 今回 結城さんが着用している LEVEL SIX Wearに関してはこちらから詳細をチェック! 家庭とカヤックをバランス良く両立しながらアグレッシブなパドリングライフを続ける結城さん。こちらで活動の様子を随時紹介していきますのでお楽しみに! ※結城さんの活動は下記のサイトからでもご覧頂けます 縦横無尽プロダクション http://www.juoumujin.com/

投稿日:2016年01月15日